Prof 谷本が2011年以前行った活動の記録です。
その他(報告書・一般誌論文・講演録等)(2000~2011)
2011年

・「CSR経営の今と未来を語る」(インタビュー)『キラセラ』(オレンジ社)第3号、2011.12(予定).
・「社会的責任に関する国際規格の動きと求められる企業対応」『CSR』(日本小売業協会)2011.11.
・報告要旨「ソーシャル・イノベーションの創出プロセス」(共著)、日本経営学会編『新たな経営原理の探求』(経営学論集81集)、千倉書房、2011.9.
・「Japan Forum of Business and Society(JFBS) 企業と社会フォーラムについて」(インタビュー)、ソーシャルプロジェクト研究会、ウェブサイト、2011.8.24.
・「推薦の辞」大室他編著『ソーシャルビジネス』中央経済社、2011.8.
・「第三者意見」『三井物産 CSRレポート2011』、2011.8. (web) (PDF)
・「第三者意見」『大成建設 CSR Report 2011』、2011.6.
・「持続可能な社会発展へ:企業の役割研究、学会発足」(記事)『日刊工業新聞』、2011.5.18.
・「注目されるソーシャル・ビジネス」『東商新聞』(「ビジネス+」連載1~6)2011.4.20~7.10. (PDF)
・「持続可能な社会を目指す、企業とステイクホルダーの新たな関係と社会的責任」季刊誌『CEL』(特集:持続可能な未来につなぐCSR)96号、2011.3. (pdf)
・「ファッションに期待される新しい役割」『GQ』(特集:ファッションが世界のためにできること)5月号、2011.3.
・「ダイバーシティ経営大賞 委員長講評」『週刊東洋経済』3/19号、2011.3.
・「CSRの国際規格-求められる対応」ロータリークラブ『TOKYO WEEKLY』、2011.1.19.
・「社会貢献型ビジネス」(コメント)『日経ヴェリタス』、2011.1.16.

2010年

・「“지속가능한 사회적기업 위해 정부:기업과 동반자관계 필요 ”(持続可能な社会的企業:政府・企業とのパートナーシップ) 」(インタビュー記事)『한겨레Hankyoreh』(韓国の日刊新聞)、2010.11.9. (web版)(web版:English)
・「CSRと環境への取り組み:社会的に信頼される企業に」食品産業新聞社『食品産業「変革」のネクストステージ』<創立60周年記念誌>、2010.9.
・「第三者意見」『コスモ石油グループ コーポレートレポート2010』、2010.9.
・「第三者意見」『NTT東日本グループ CSR報告書2010』、2010.9
・「ステイクホルダーダイアログ:谷本研究室」『東京ガス CSR報告書2010』、2010.8.
・「第三者意見」『三井物産 CSRレポート2010』、2010.8.
・「役員対談」『住友ゴムグループCSR報告書2010』、2010.6.
・「第三者意見」『大成建設 CSR Report 2010』、2010.6.
・「ダイバーシティ経営大賞 委員長講評」『週刊東洋経済』2/27号、2010.2.
・「今、コーズ・マーケティングが注目されている」(インタビュー)『宣伝会議』(特集:社会から認められたい! 企業のコーズ・マーケティング)、1月1日号、2010.1.
・「社会的企業家が日本を変える」(鼎談)『ベストパートナー』1月号(浜銀総研)、2010.1.

2009年

・「CSR経営の今と未来を語る」(インタビュー)『キラセラ』(オレンジ社)第2号、2009.11.
・討論「新しいリベラルアーツ像を求めて(企画分科会)」、『社会・経済システム』第30号、社会・経済システム学会編、2009.10.
・「働く:社会を変えたい」(コメント)朝日新聞、2009.9.22.
・「第三者意見」『NTT東日本 CSR報告書』、2009.9.
・「金融危機と今後の企業経営」『月刊監査役』(羅針盤)、10月号、2009.9.
・「第三者意見」『三井物産 CSRレポート』、2009.9.
・「役員対談」『コスモ石油グループ サステナビリティレポート2009』、2009.9.
・討論「企業社会のイノベーション(統一論題3)」、『日本企業のイノベーション』(経営学論集79集)、日本経営学会編、2009.9.
・「第三者意見」『三井住友フィナンシャルグループ CSRレポート』、2009.8.
・「ステイクホルダーダイアログ:谷本研究室」『東京ガス CSR報告書2009』、2009.8.
・「第三者意見」『日清オイリオグループ CSR報告書2009』(詳細版)、2009.7.
・"Promoting Social Businesses"(interview), Highlighting JAPAN(内閣府大臣官房政府広報室), 2009.6.(pdf)
・「第三者意見」『大成建設 CSR Report2009』2009.6.
・「第三者意見」『ヤマハ発動機グループ CSR Report2009』、2009.6.
・<사람들(人々)> (インタビュー記事)、Yonhap News(韓国のニュースメディア)、2009.6.19.(web版)
・「観光とソーシャル・イノベーション」<潮流>『運輸と経済』6月号、2009.6.
・「ダイバーシティ経営大賞 委員長講評」『週刊東洋経済』5/23号、2009.5.(web版)
・「ソーシャルビジネスとは」<講演録>『地域あんしんシステムを実現する』(2008年度報告書)、社会システムデザインプロジェクト、2009.4.
・「食品企業のCSRの本質とは(1~7)」(基調講演、セミナー録)『食品産業新聞』2009.3.12~4.16
・「社会変革の担い手としてのソーシャルビジネスとは」(基調講演録)『近畿ソーシャルビジネス・ネットワーキング報告書』経済産業省近畿経済産業局、2009.3.
・「消費者行政への本気度示せ―賢い消費者が企業を育てる」(インタビュー)『共同通信』、2009.3.
・「特集:食の安全・安心のいま」(CSR向上に一層の努力を:インタビュー)『共同通信』、2009.1.
・「企業と社会の関係を探る」(インタビュー)『ゼミエラⅤ2009』一橋新聞、2009.1.
・「建設業と今後の企業行動のあり方-社会的に責任ある企業行動とアカウンタビリティ-」(基調講演録)『建設業の企業倫理と今後の企業行動のあり方』<企業行動規範実践推進月間創設記念シンポジウム>、社団法人 日本建設業団体連合、2009.1.(web版)
・「今、日本で求められるCSRとコミュニケーションのしかたとは」『広告月報』、Jan-Feb号, 2009.
・「社会的に責任ある企業行動とアカウンタビリティ」『神戸経済同友』、第373号、1月号


2008年

・「第三者意見」『CSRリポート』三井物産、2008.12.
・「社長対談」『CSRレポート2008』NEXCO西日本グループ、2008.12.
・「建設業と今後の企業行動のあり方-社会的に責任ある企業行動とアカウンタビリティ-」『CE 建設業界』(日本土木工業協会)、2008年11月号
・「第三者意見」『NTT東日本 CSR報告書』、2008.9.
・「主張:企業が社会を変える」『日刊工業新聞』、2008.9.29.
・「多様化する社会的課題、大きな政府・慈善に限界」『シルバー新報』(インタビュー)2008.9.19.
・「CSR経営の今と未来を語る」(インタビュー)『キラセラ』(オレンジ社)創刊号、2008.9.
・「第三者意見」『三井住友フィナンシャルグループ CSRレポート』、2008.9.
・「第三者意見」『大成建設 CSR Report2008』2008.8.
・「ステイクホルダーダイアログ:谷本研究室」『東京ガス CSR報告書』、2008.7.
・「第三者意見」『ヤマハ発動機グループ CSR Report2008』2008.6.
・「CSR経営の実効化のために」<i's eye> 『フジサンケイ ビジネスアイ』、2008.06.25.(web版)
・Thema des Monats:CSR und Nachhaltigkeit, Deutsche Industrie-und Handelskammer in Japan, (interview), Japan MARKT, 2008.6.
・「いかに社会的責任を果たすか」(特集「社会的責任」)『JR EAST』(JR東日本)6月号、2008.6.
・「第三者意見」『日清オイリオグループCSR報告書2008』2008.6.
・「コメント」『松下電工CSR報告書2008』2008.6.
・「ソーシャルビジネスに取り組む社会的企業の振興と施策」『NPOジャーナル』21号、2008.6.
・「谷本寛治教授に聞く:社会貢献とビジネスをつなぐ仕組みを」<特集:ソーシャルビジネス>『毎日フォーラム』5月号、2008.5.
・「社会的企業の可能性と課題―ソーシャルビジネス研究会を踏まえて」『経済産業ジャーナル』2008.5.1.
・「ILO『レポート』と日本」『大原社会問題研究所雑誌』593号、2008.4.25
『ソーシャルビジネス研究会報告書』<座長>、経済産業省(地域経済産業グループ)、2008.4.
・「社会的企業家の時代がやってきた―まずは思い切って一歩踏み出すことから」『Life design book 挑戦する生き方へ』、文部科学省 平成19年度「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業、産官学民・再チャレンジ学習支援協議会、2008.3.31.
・「「社会的企業」支援へ ソーシャルビジネス研究会座長 ・一橋大学大学院教授  谷本寛治氏に聞く」
『日刊工業新聞』、2008.03.28.(web版)
・<ざっくぱらん>インタビュー(社会的企業、支援制度の拡充を)『朝日新聞』、2008.03.26.
・『建設企業におけるCSRの評価制度および当該評価制度データベースの活用方策に関する調査報告書』<委員長>、(財)建設業情報管理センター、(財)建設経済研究所、2008.3.
・「中堅・中小企業に求められるCSR経営」『りそなーれ』(りそな総研)3月号、2008.2.
・「「ダイバーシティ経営大賞」審査を終えて-情報開示度とグローバル性を評価-」『臨増 週刊東洋経済』2/20号、2008.2.
・「一橋大学におけるキャリア教育・支援について」一橋大学教育研究開発センターニュース『Agora』
第15号、2008.2. (pdf)
・「ダイバーシティ経営賞 委員長講評」『週刊東洋経済』1/19号、2008.1.
・「CSRと企業経営:社会から支持され信頼される企業を目指して」『関西経協』1月号、2008.1.


2007年
・「社会的課題をビジネスの市場へ」『日経ブランディング』(日経広告手帖別冊)2007冬号、2007.12.
・「企業が環境を語る時代の到来:21世紀型の環境教育は、どうつくられるか」<インタビュー>、ECOマネジメント、2007.11.1
・「大学担当者に聞く:一橋大キャリア支援室長谷本寛治氏(09就職最前線)」『日経産業新聞』、2007.11.29.
・「第三者意見」『CSRリポート』三井物産、2007.11
・「第三者意見」『CSRリポート』三井住友フィナンシャルグループ、2007.11
・「持続性、社会性の高いビジネスモデルの構築に向けて」(研究室訪問)『HQ』(一橋大学広報誌)vol.17、2007.10 (pdf)
・「CSRの議論で忘れてはならないこと」(潮流)『運輸と経済』10月号、2007.10.
・「日本の社会的企業」『ビッグイシュー日本版』78号、2007.9.1.
・「社会的に責任ある企業となるために」(講演録)『JPU時報』vol.87、2007.9.
・「第三者意見」『環境・社会報告書』商船三井、2007.9.
・「社長対談」『CSRコミュニケーションレポート』損害保険ジャパン、2007.9.
・討論「企業行動研究の新潮流(統一論題1)」、『新時代の企業行動-継続と変化-』(経営学論集77集)、日本経営学会編、2007.9.
・「企業経営と環境」『日本経済新聞』2007.8.20.
・「CSRを巡る7つの誤解」(インタビュー)『オルタナ』No.3、2007.8.
・「第三者意見」『CSR報告書』NTTドコモ、2007.8.
・「ステイクホルダーダイアログ:谷本研究室」『東京ガス CSR報告書』、2007.8
・「著者インタビュー(SRIと新しい企業・金融)」『近代セールス』、2007.7.15.
・「イノベーションby社会起業家、ネットワーク作りを支援(ドキュメント挑戦)」『日本経済新聞』、2007.07.02. ・「食品と食品企業の価値を高めるために」『食品企業のCSR』食品産業CSR委員会(座長)、2007,7.(pdf)
・「第三者意見」『CSR報告書』大成建設、2007.7.
・「金融機関のCSR:その課題と提言」全銀協:金融調査研究会編『金融機関におけるCSR活動や環境配慮行動のあり方』(報告書)、2007.7.
・「第三者意見」『CSRレポート』野村ホールディングス、2007.7.
・「第三者意見」『CSR報告書』シチズン、2007.6.
・「第三者意見」『CSRレポート』アサヒビールグループ、2007.6.
・「コメント」『CSR報告書』松下電工、2007.6.
・「CSR総論:企業と社会を考える」『経済セミナー』2007年6月号.
・<全銀協:金融調査研究会CSRシンポジウムの模様について>『金融』2007年4月号.
・「巻頭インタビュー」『リスクマネジメント TODAY』(特集:企業価値を創る・CSRの現在)、2007.5.
・「CSRが問いかける企業、評価のあり方」『ECO-レポート』No.54、(財)統計研究会、2007.4.
・「CSRを問う」(特集)<インタビュー記事>『金融ジャーナル』2007年3月号.
・『建設企業におけるCSRの評価制度および当該評価制度テーターベースの活用方策に関する調査研究報告書』((財)建設経済研究所)(座長)、2007.3.
・「CSRの現在と未来―不二家騒動の現場から―」(インタビュー記事)『HIT→YOU:ヒッチュー2007(新入生たちへ)』一橋新聞、2007.3.
・「企業を変えるCSR―保険会社が取り組むCSR最前線」(T&Dホールディングス社長宮戸氏との対談)、『日経ビジネス』2007年2月26日号
・「ソーシャル・ビジネスは日本に根付くか-ビジネスだからできる領域がある」(インタビュー記事) 『臨増週刊東洋経済』2007.1.31.

2006年
・「第三者意見」『CSRリポート』三井物産、2006.12.
・「第三者意見」『CSRレポート』第一生命、2006.12.
・「第三者意見」『CSRレポート』三井住友FG、2006.12.
・「社長対談」『CSRコミュニケーションレポート』損害保険ジャパン、2006.11.
・「社会、経済が持続可能な発展を果たすために求められる企業の社会的責任とは」(インタビュー)、『ISO NETWORK』 秋号、JQA、2006.11.
・「談合に厳しい社会の目」(インタビュー)『建通新聞』2006.10.20.
・「新たな展開見せる企業の社会貢献活動」」(インタビュー記事)、『エース』、2006.10.
・「第三者意見書」『CSR報告書』日本興亜損保、2006.09.
・「コンプライアンス・CSR経営を問い直す」『ビジネス法務』11月号、2006.9.
・「第三者意見」『CSRレポート』関西電力、2006.09.
・「第三者意見」『CSR報告書』大成建設、2006.09.
・「第三者意見」『サステナビリティレポート』富士ゼロックス、2006.09.
・「CSR(企業の社会的責任)を考える―日本の企業と社会の関係―」(講演録)『彦根論叢』(滋賀大)第361号、2006.07.
・「事業戦略とレピュテーション」『郵政総研レビュー』2006.07.
・「第三者意見」『CSRレポート』野村ホールディングス、2006.07.
・「第三者意見」『CSRレポート』ジャパンエナジー、2006.07.
・「第三者意見」『CSR報告書』松下電工、2006.06.
・「公益法人における社会的責任投資に関するアンケートについて」『公益法人』5月号、2006.05.
・「企業の社会的責任(CSR)」経済産業省環境調和産業推進室『環境コミュニケーション事例集』(第7章)2006.3.
・「CSRの本質とイノベーション」『CSRマネジメント実践ガイド』(日本能率協会)、2006.03.
・「企業の社会的責任(CSR)の今日的意義を考える」(座談会)『Business Labor Trend』3月号、2006.03.
・「CSRと信用金庫」『信用金庫』2006.02.
・「企業の社会貢献活動について考える」(インタビュー)『日刊工業新聞』、2006.2.7..
・「ネットワークが力に変わりイノベーションを起こす」(インタビュー記事)『TPIS(テピス)』1月号.

2005年
・「第三者意見」『CSRリポート』三井物産、2005.12.
・「一橋大学:キャリア支援室長谷本寛治氏(07就職戦線わが校こう臨む)」)」『日経産業新聞』、2005.12.15.
・「社会を豊かにするCSR」『人間会議』冬号 2005.12.
・「社長対談」『社会・環境報告書』豊田自動織機、2005.12.
・「第三者意見」『CSRレポート』第一生命、2005.11.
・「対話がCSRを進化させる」(インタビュー記事)『臨増週刊東洋経済』2005.11.
・「第三者意見」『CSRレポート』関西電力、2005.9.
・「日本企業の社会的責任と新しいデータベース-CSRの新次元へ-」『CSR企業総覧』東洋経済新報社、2005.9.
・「社会的企業家が広がっています」(インタビュー)『北海道新聞』2005.7.3.
・「NPOのリスクマネジメントを考える―事後的対応から価値創造へ―」『NPOジャーナル』10号、2005.7.
・「CSR(企業の社会的責任)とは何か-20世紀型企業から社会的企業への道のり-」 『無限大』(IBM刊)(インタビュー記事)、No.117、2005夏.(pdf)
・「CSR総論-グローバル/リージョナルCSR ~社会貢献&コーズリレイテッドマーケティングまで~」 『CSRコミュニケーション』2005.6、トッパン印刷.
・「第三者意見書」『社会・環境報告書』三菱重工、2005.6.
・「グローバル企業に求められるCSR」『月刊グローバル経営』(日本在外企業協会刊)、2005年6月.
・「CSRの国内外の動向及び今後の展望について」『SCOPE NET』(港湾空港建設技術サービスセンター刊)vol.36、2005春.
・『持続的な社会経済システムと企業の社会的責任報告書―CSR普及のための環境整備を考える―』 【報告書】(財)地球産業文化研究所、持続的な社会経済システムと企業の社会的責任研究委員会、2005.3.
・「CSRと企業フィランソロピー」『月刊フィランソロピー』3月号.
・「社会と向き合う企業」(インタビュー記事)月刊『部落解放』 2005.3月号
・「西武グループ事件」朝日新聞、2005.3.13.
・「社会的企業を支援」(インタビュー)『日刊工業新聞』、2005.2.25.
・「企業と社会―経営理念の再構築とCSR」(インタビュー記事)『21世紀フォーラム』(特集:21世紀の企業像)第96号、2005.2.
・「ステイクホルダーとの対話―CSRを深める」『日経産業新聞』、2005.1.5.
・「企業と社会的責任経営」『生活協同組合研究』1月号.

2004年
・「企業の社会貢献活動:その考え方」『電気協会報』12月号.
・<企業経営と社会的責任をめぐって>座談会(司会:谷本+リコー平井氏+あずさ福島氏)『運輸と経済』12月号.
・「CSRというムーブメントの本質」『読売ADレポートOjO』2004.10.
・「国際化と企業責任不在の現実」『ひろばユニオン』10月号.
・「労働におけるCSR推進で問われる企業・行政の姿勢」(インタビュー記事)『TPIS(テピス)』9月号.
・「第三者意見」『環境・社会報告書』商船三井、2004.8.
・「日本における近未来の企業像」<日本のかたち>2003年度研究会報告書、2004.8.
・「NPOと社会サービス-とくに交通サービスを提供するNPOを中心に-」『運輸と経済』8月号.
・「企業の社会的責任と消費者」『月刊・国民生活』8月号.
・「過熱するわが国企業のCSRの取組みとCSRの国際的動向」『旬刊・経理情報』(中央経済社)、6月20日号.
・「企業にとってのCSRとは」『TRI-VIEW』6月号.
・「企業の社会的責任」<キーワード解説>『一橋ビジネスレビュー』2004SUM.、2004.06.
・「事業型NPOの特徴と求められる課題」『調査月報』国民生活金融公庫、6月号.
・「企業の社会的責任(CSR)と人権」『部落解放研究』158号、2004.6.
・「社会的責任投資」百科事典『スーパー・ニッポニカ』、小学館.
・「事業型NPOとコミュニティビジネス」『NPOジャーナル』第5号、2004.4.
・ 『持続的な社会経済システムと企業の社会的責任』 【報告書】(財)地球産業文化研究所、持続的な社会経済システムと企業の社会的責任研究委員会、2004.3.
・「日本企業のCSR:現状と課題―自己評価レポート」レビュー、経済同友会.
・「事業型NPOの要諦」『NPOのマネジメント』(Web版)、シニア・ベンチャー・プラザ、2004.1.

2003年
・「第三者メッセージ」『サステナビリティ報告書』三井物産、2003.12.
・「コーズ・マーケティングのすすめ」『宣伝会議』2004年1月号、2003.11.28.
・「社会的責任投資と持続的な発展」(巻頭言)地球産業文化研究所ニュースレター (Web版)、第5号、2003.9.
・「日本企業は社会的責任をどのように果たしていくのか」(講演録)『Japan Research Review』(日本総研)、2003年8月号、2003.7.
・「 企業の社会的評価によって企業、市場社会はどう変わる」 (講演録)『月刊フィランソロピー』8月号、日本フィランソロピー協会、2003.7.
・「書評:社会にやさしい企業(N.J.ミッチェル)」『週刊エコノミスト』 2003年7月1日号 .
・「市場社会の作用とCSR」(インタビュー記事)『The World Compass』5月号(特集:企業の社会的責任)、三井物産戦略研究所、2003.5.  (同Web版)
・「社会責任を果たすことが企業の戦略として市場に評価される」『ステークホルダーとの絆をつくる新聞広告 Sustainable Communication』朝日新聞社、2003.4. (同Web版)
・「欧州におけるCSRの捉え方―米国との比較から」 『ステイクホルダーズ』 (経団連CBCC NEWS) 、No.57 、2003.3.
・「日本企業は社会的責任をどのように果たしていくのか」<日本総研シンポジューム 企業の社会的責任―21世紀の企業戦略―>、2003.3.25.(講演録Web版)
・「企業の社会的責任とIR」『IRニュース』第45号、電通、2003.2.
・「新しい社会経済システムの構築に向けて―NPO、企業、政府が協働を行うために提言―」【政策提言】地球産業研究所、<主査>、 2003.1.29.(同Web版) 
・「投資で企業社会を変革!NPO法人の挑戦」(インタビュー記事・一部)『日経ビジネス アソシエ』2月号.

2002年
・ 「書評:社会的責任投資(エイミー・ドミニ)」『週刊金融財政事情』、10月21日号.
・ 「事業型NPOの現状と課題」『研究年報2002』 (一橋大学スポーツ科学研究室) 、2002.9.
・ 「 多国籍企業に求められる社会的責任に関する動向」『ステイクホルダーズ』 (経団連CBCC NEWS) 、No.55、2002.8.
・ 「 企業の社会的評価を考える―市場社会の変化と社会的責任の新しい潮流―」 ( 講演録・要旨 ) 『IMADR-JC通信』、No.119、2002.7. (同Web版)
・ 「NPO・教授が斬る」(インタビュー記事)『一橋新聞』1096号、2002.6.18.
・ 『NPO/NGOと政府・企業のコラボレーション』 【報告書】(財)地球産業文化研究所、NPO/NGOと政府・企業のコラボレーション研究委員会、2002.5.<委員長>  (同要旨、Web版)
・ 「ボランタリー・エコノミーと社会的企業家精神」東京海上フォーラムVol.18 『企業とボランタリーエコノミー』東京海上研究所、 2002.3. (全文掲載、Web版)

2001年
・ 「21世紀に求められる企業像」『月刊フィランソロピー』増刊号、日本フィランソロピー協会、2001.9.
・ 「飛び出せ、社会起業家」『THE 21』、2001年8月号、PHP研究所.
・ 「一橋大学商学部における『企業社会論』の講義」『経営倫理』第19号、経営倫理実践研究センター、2001.6.
・ 「企業と社会の新しい関係」(インタビュー記事)『月刊フィランソロピー』5・6月合併号、日本フィランソロピー協会、2001.5.
・ 「企業とNPOのコラボレーション:その課題」『たあとる通信』第2号、アリスセンター、2001.4.
・ 「NPO法人の事業と資金」『思いを形にするために―NPOマネジメントセミナー報告書―』【報告書】かながわボランティア・センター、2001.3.
・ 『企業と社会の新たな関わり方―地域社会の活性化に向けて―』【報告書】関西経済連合会、企業と社会委員会提言、2001.3.<主査>
・ 「 もう一つの企業格付け―株主価値最大化だけでは済まない企業の社会的評価―」『週刊エコノミスト』2001年1月30日号、毎日新聞社.
・ 「社会的企業家精神と企業・NPO」『社会的起業家研究会レポート』ソフト化経済センター、2000.11.(同Web版)
・ 『「社会的起業家」研究会報告書』【報告書】ソフト化経済センター、2001.3.<主査>

2000年
・ 『企業と社会委員会 米国調査団 報告書』【報告書】関西経済連合会、2000.11.<顧問>
・ 「NPO法人と企業の関わり方」『らびっと通信』267・268合併号、アリスセンター、2000.8.
・ 「企業と社会を考える新たな枠組み」『経済人』6月号、関西経済連合会、2000.6.
・ 「NPOのインターネット戦略:アリスセンターのホームページ企画コンペ」『らびっと通信』261号、アリスセンター、2000.4.20.
・ 『企業の社会貢献と市民活動―企業フィランソロピー調査報告書―』 市民がつくる政策調査会、2000.3.<編集・解説>